レーゲンスブルクでの1か月その⑥

旅行

皆さんこんにちは!

 

現役男子大学生の ykkです!

 

今日で早いこと、1週間が終わってしまいそうです。

 

振り返ればあっという間だな~。

 

ということで、レーゲンスブルクでの生活についてまた、つらつらと書いていきます!

 

 

時差ぼけがまだ残っているせいかもしれないが、ドイツでの生活は朝方だ。

21時くらいにはベットに入り。朝の5時前に目を覚ます。しかも、5日連続、、、、

朝はコーンスープを飲んでいる。あと5つしかない、もっと持ってくればよかった、、、、

 

 

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今日は金曜日。

ドイツに来て初めてかもしれない。とても良い天気であり、比較的暖かい。

 

 

ここで、ドイツでの1週間を終えて簡単に振り返りを行ってみたいと思う。

 

よかったこと

①ドイツ語を学べる環境がある。

→周りに日本人がいないことが最大の理由だが、ドイツ語での会話、もしくは英語での会話しかしていない。それによって、使える表現の幅が増えてきた。ルームメイトやクラスメートとの会話の機会も多いことも要因か。

 

②少人数制のクラスが良い。

→6人の生徒と1人の先生で授業が進められるため、発言の機会も多く先生も丁寧だ。

ちなみに自分が通っている語学学校は Sprachschule Aktiv Regensburg という場所であるが、ドナウ川の近くにあるとともに、レーゲンスブルクの観光名所、アルトシュタットとも近く立地は最高である。

 

要望

課外活動がもっとあってもよかった。

→自分的には、もう少し課外活動、遠足や交流会などが用意されているものなのかと思っていたが、そういうわけではなかった模様。2月15日にある交流会が1回あるのみで、少々物足りないかな、、、。

 

今日はドイツ文法の難関ポイント、形容詞を学習した。形容詞はやっぱり難しい、、、、しっかり復習しなければ。

 

今日の授業が終わったら、次に語学学校に行くのは来週の水曜日である。というのも、来週の月曜日と火曜日は今回の留学の最大の目的の1つである、取材活動があるからだ。

 

語学学校自体は月曜日と火曜日もあるのだが、事情を先生に話して了承を得る。

 

しっかりと取材活動をしてこよう。

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